【マレーシア料理】イポーの名物レストラン「老黄(Lou Wong)」

マレー系、中華系とインド系と多民族な国のマレーシアですが、その人口比率はおおよそ6:3:1、「6」がマレー系で「3」が中華系ですね(で、残りの「1」がインド系)。 中でも比較的中華系の人口比率が高い半島マレーの北方の町“イポー(Ipoh)”。中華系が多いということもあり、「食」に関しては様々な旨いモノが経験できます。 今回は、「老黄(Lou Wong)」の“老黄芽菜鶏沙河粉”の紹介です、…

続きを読む

【マレーシア料理】アロー通りの屋台“明記”で踏んだり蹴ったり

マレーシアのクアラルンプール、ブキビンタン界隈で食事をとる際に必ず候補にあがる“アロー通り”ですね。 日本料理はないものの、ご当地のマレー料理、中華料理やインド料理は当然ですが、タイ、ベトナム、インドネシアなどさまざまな国の屋台が数百メートルの通りにひしめき合い毎晩賑わっています。 そんな屋台群の中ほどに「明記」という中華・マレー料理をふるまう屋台はあります。 今回は、そこで経験した”…

続きを読む

“ハラル”だけど『OLD TOWN WHITE COFFEE』なら何とかなる食事情

マレーシアをうろうろしていると、デパートの中や街角のわりと目立つところに『OLD TOWN WHITE COFFEE』の看板を目にすることが多いかと思います。 看板の通りコーヒーショップなのですが、おそらくマレーシアでは一番メジャーなコーヒーのチェーン店ではないでしょうか。 普通にコーヒーを楽しむことも当然できるのですが、食事を取る場所に困ったりしたときにも利用できる意外と便利な面をもっ…

続きを読む

【マレーシア料理】想像できます?「老鼠粉」という食べ物

昼食を取ろうとマレーシア郊外のとある中華レストランに立ち寄ったところ、妙なメニューを発見。 「老鼠粉」と書いてある。。。「老鼠」と言うと、「老鼠愛大米」という曲(2004年頃“ネズミはお米が大好き”という題名のラブソング)が中国で流行ったこともあるが、まさに「ネズミ」の意味。 “マレーシアでもネズミを食べるのだろうか?” タイのイサーン人ではあるまいし、そんな話は聞いたことはな…

続きを読む

【マレーシア料理】ジョホールバールの海鮮料理の超人気店“旗魚海番村”

前回紹介した同じ海鮮レストラン「永大海番村海上餐庁」は、ちょっと位置的にマニアックだったかもしれませんが、こちらは定番中の定番のお店なので立ち寄られた方も多いかと思います。 「旗魚」は日本語で「バショウカジキ」という意味なのですが(「海番」の意味は私には分かりません)、別にカジキ料理のお店ではありません。 新鮮な魚介類をシンガポールを臨みなら楽しむことができ、ジョホールバール市内からも近…

続きを読む

【マレーシア料理】タマンモレックの韓国焼肉『韓(HAN)』

ジョホールバール郊外で外国人が多く住んでいる場所“タマン モレック(Taman Molek)”地区。 外国人が多いこともあり、日本料理、タイ料理など様々な国の料理を提供するレストランも多くイスラム料理に胃袋が拒絶反応を始めても、この辺りをウロウロしていれば食欲をそそるレストランに出会うことができます。 その中でも比較的古くから営業を続けている韓国焼肉屋『韓(Korean BBQ HAN)…

続きを読む

「SUSHI KING」について私が勘違いしていた2つのコト

マレーシアの回転寿司チェーンの王様“SUSHI KING”。 このブログでも何回か紹介させてもらってますし、私もマレーシア滞在時にはお世話になっています。 チェーン店でありながら品質管理などが行き届いているのでしょう、どのお店に言っても安定した味が楽しめます。 実はこの“SUSHI KING”について私は2つ勘違いしていたので、この場を借りて皆さんに訂正させてください。 …

続きを読む


<❤ちょっとエッチな人気カテゴリ❤>
タイの夜遊びシリーズ💘
お姉さんの部屋シリーズ💘
お姉さんが来たシリーズ💘
お姉さんの実態シリーズ💘
お姉さんの「ボクの夏休み」シリーズ💘
「出会い」のあるシチュエーション💘シリーズ
【期間限定?】シリーズ💘
「Chau Docという国境の町」物語


❤❤「Google待避所」的な別館はこちら❤❤
海外を徘徊するおじさんのブログ(別館)
海外を徘徊する画像たち

♠♠そうです、私は癌患者♠♠
サラリーマンの癌闘病日記

こんなショボいブログなんですが、人並みにランキングに挑戦しているのです。。。f^^;
”元気の源”のために下のランキングボタンを1日1回”ポチッ”としてもらえるとシッポを振ります♪
リンク先では、ここよりもずっと面白いブログに出会うと思いますが、きっと帰ってきてくださいねぇ~♥
👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇